まんまるONE
( 個別支援型)放課後等デイサービス・児童発達支援
まんまるONE(久喜店)です。
「ひとりひとりにしっかり向き合い、もつ力を伸ばしていきたい」
その想いからマンツーマンまたは少人数制で支援する
個別支援型の児童発達支援・放課後等デイサービスを作りました。
皆の夢や希望が膨らむような、そんな場所にしていきたいと考えております。
お子さまの課題にしっかりアプローチしたい方、お子さまの良さを伸ばしたい方はお気軽にお問い合わせください。

まんまるONEの支援と5領域
令和6年度の報酬改定において、「児童発達支援」「放課後等デイサービス」での支援で、「5領域」すべて含めた総合的な支援を提供することが運営基準に明記されました。
支援内容について、事業所の個別支援計画等において5領域とのつながりを明確化した上で提供することを求める内容となっています。
5領域とは、以下の5つを指します。
「健康・生活」
「運動・感覚」
「認知・行動」
「言語・コミュニケーション」
「人間関係・社会性」
また「支援プログラム」を作成・公表する運営基準が示されました。
このことに伴い、まんまるONEの支援プログラムを公表します。

◆家族支援①
【本人の現在の発達状況と、今後の成長の見通しについての相談支援】
連絡帳による連携や個別の相談(訪問、事業所内、オンライン)実施し、
家庭と連携をとりながら支援を行っていきます。
◆家族支援②
【見学、参観の機会の提供と、家庭教育に役立つ支援】
家庭教育に役立てて頂けるよう、ご家族に放課後デイでのご様子を見て頂く機会を提供します。
必要に応じアドバイスやペアレントトレーニングを行います。
◆移行支援
【イベント参加や職業体験を通じ社会活動に興味関心を持てる支援】
地域におけるインクルージョン推進の中核として、地域で行われるイベントへの参加や
地域の企業・農家・商店などの職業体験の機会を提供し、社会活動に参加できるよう支援します。
◆地域支援
【関係機関との連携】
関係機関との連携をとり、随時、モニタリングや担当者会議に参加し、チームで支援していきます。
自己評価の公表
<放課後等デイサービス自己評価の結果について>
児童発達支援及び放課後等デイサービスの支援の質の向上を図るため、「児童発達支援ガイドライン」及び「放課後等デイサービスガイドライン」が定められました。そのガイドラインに基づく評価を実施し、「放課後等デイサービス自己評価結果」(事業者向け・保護者向け )を公表します。
令和6年度
まんまるSTUDIO
まんまるONE(久喜店)は「栗橋駅」から徒歩6分、電車が良く見える線路沿いの3階建ての建物(まんまるSTUDIO)にあります。
JR宇都宮線・東武線からアクセスできる便利な場所です。
1階にまんまるONE(児童発達支援・放課後等デイサービス)、法人が運営するカフェ、そして目的別レンタルルームや学習塾、こども英会話教室、整体ルームも併設し、親子で楽しめる複合施設です。療育の間にはご家族で卓球もでき、「来ることが楽しみになる」工夫がいっぱい。中高生対象の不登校(および通信制高校)支援ルームもあります。
ご見学は随時お問い合わせください。地域の皆様に愛される、コミュニティ施設を目指して参ります。





















